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光と水のダフネ 13~16話

あいかわらずドタバタやりつつもここ一番では盛り上げてます。
特に今回は後半への折り返しというコトで派手な前後編が。
前回書いた「大波動(ダイハドー)」&「~2」がそれです。
前半はマイアが家出人捜索でシベリアシティに出張に行く話。
そこでいろいろ後半の事件への伏線がちらちら見え隠れして。
帰りの飛行機でついにマイアにとって今までで最大のピンチが。
ここで今まであまり表に出なかった海洋庁の仕事ぶりなんかも。
クライマックスにはハリウッド級の無茶で派手な展開がありーの(笑)。

にしても消波装置って発想がなかなか面白いっす。
細部の設定を世界の有りかたからデザインしてるって感じで。
そーいや今までもさりげなく画面に出てきてたような気がする。
そしてその設定を生かして命がけのピンチに仕立てたのはお見事。

あと最初のエピソードに出てきたウォンとチャンの兄弟が再登場。
兄貴に続いて今度は妹かい。つーかあの母親は何人旦那がいるんだ?
一見ただのやられキャラに見えて、レギュラーやられキャラ?(爆)
遺跡がどーとか言ってるのが最後の方の重要な鍵にでもなるのかな!?

そうそう
14話と15話の間にスペシャル特番が。
名場面ダイジェトやらスタッフのインタビュー等を交えつつ
マイアと花岡支店長の声優さんが前半を振りかえるって内容でした。

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