まめに録画する根性はない。DVDを買い続ける金もない。 だからレンタルビデオで行こう!

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[CD] 涼宮ハルヒの憂鬱 キャラクターソング vol.9 キョン

キャラソングには興味がないのでいつもは手にもとらないけど、
偶然目にしたAmazonのレビューが気になって買ってしまったよ。
いやー、これは確かに面白い!まさしくGood Job!って感じ。

キャラソングは一般的にはキャラを演じてる声優さんが歌ってる歌で、
歌詞がキャラの心情を歌ってる以外は音楽的には普通って印象があった。
実際大半のキャラソングは歌唱力うんぬんを抜きにしたら普通の歌だし。
声優さんによっては歌声がキャラの声と全然違ってたりするし。
※例えば折笠富美子さんとか
歌声が似てる専業の人が歌ったほうがまだキャラソングっぽいよと。
そんな経験が有ったので積極的に手を出さなかったわけです。

そしてこれ。
まさしく「キョンが歌ってる」って以外の形容が思いつかない。
声がそれっぽいとかキョンの心境を反映してるってレベルではなく、
あの喋り口調をそのまま歌声にした感じだし、歌詞まであの口調だし。
歌の合間にいつものツッコミや語りも入ってるし(笑)。
歌い方が(意図してるのかは知らんが)素人くさいのもキョンみたいで。
涼宮ハルヒと愉快な仲間たちに強制参加させられ散々な目にあってる
キョンの哀愁みたいのが歌声からひしひしと伝わってくるのだった。

1曲目なんか結構ノリノリの曲なのに「倦怠ライフ・リターンズ!」だよ。
よーするにあの怠惰で平凡な日常よもう一度って感じの内容なわけで。
ノリノリの曲調で後ろ向きの歌詞を歌うあたりがまさにキョンだなと。
ちなみにこの曲はSOS団バンドによる演奏って設定になってるようです。
Amazonのレビューで誰かが書いてたけど、ハルヒがいつものように強引に
「みんな歌ってるんだから、あんたも歌いなさいよ」ってやらせた感じ。
「大丈夫!わたしも手伝ってあげるから」な感じで参加してたりするし(笑)。

2曲目の「ハレ晴レユカイ ~Ver.キョン~」がまた傑作です。
スローで弾き語りっぽい曲調(フォーク?)に大変身なのも印象的だけど、
歌詞が元曲「ハレ晴レユカイ」のアンサーになってるのが特に面白い。
オリジナルの「ハレ晴レユカイ」ってよーするにハルヒの歌なわけで、
それを受けたキョンによる返答ともツッコミとも言える歌になってる。
二つのバージョンの歌詞を並べると見事なまでに対応してて感動する。
最初の方は「一人で(やれ)」とか「勝手にしろ」とか言ってるのに、
最後には「わかった(よ)」「一緒に行こうぜ」になるのもらしくてイイ。
歌そのものがドラマになってて、これぞキャラソング!って思った。

ぶっちゃけ作品と切り離したらほとんど価値のないアイテムですが、
作品を熱心に見てた人なら番外編のように味わえる曲だと思います。
キャラソングなんて、と思ってる人こそ是非聞くべき!
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よみがえる空 -RESCUE WINGS- SPECIAL

「よみがえる空」の未放送話(13話)。DVDレンタル。
※セル・レンタルDVDは放送分も含めて全巻リリース済

13話と言っても某あのね作品のように真の最終回ってわけではなく、
本編とは全く連続性のない完全な番外編になってます。
放送を見てた人なら12話が最終回の体裁だったのは理解してるでしょうが。
見てて思ったけどこの回は最初から放送する気はなかったのかなと。
だってこれ本編より前のエピソードで主人公まで違うんだから
(内田三尉は最後にちらっと出てくるだけ)
本編では総括として登場した本村さんがメディックとしての限界を感じ、
(メディックを)やめることにした「最後の仕事」という内容です。

この作品は必ずエピソードの導入部分で日常を淡々と描くことから始めてる。
そして何らかの災害や事故が発生して一気に緊迫する構成になってます。
放送では1~3話のフォローの4話以外のエピソードは全てその構成でした。
しかし13話は全編が淡々と綴られてるのでその意味でも特別編って感じ。
クライマックスに災害出動があるけどそこもいつもと違って淡々と描いてた。
オープニングがついてないし、エンディングも特別な構成になってるし。
(本編も1クール作品なのに特別構成が何度も有ったけど)
いつもはあまり目立たない本村准尉のエピソードってのもスペシャルだし。
本編中にメディックの大ベテランだったって話がちらっと出てくるけど、
それが実際のストーリーとして見れるとは思わなかったのでびっくりしたよ。
(本郷三佐が事故の時に助けたのは何と本村さんだったのでした)
作品が好きな人のための素敵なサービスって感じで。

このエピソードで一番印象に残ったのは
本村准尉の奥さんが毎日カレンダーに×をつけてるところ。
これって今日も無事に乗り切ったって意味合いなんだと思われます。
作中ではそうだとハッキリ示さないけど、たぶん間違いなかろう。
メディックを辞めるって聞いて「ほっとしてます」って言ってるし。
でもこれは救難に限らず消防とか警察に勤めてても思っただろうね。
人を助けるのは誇らしい仕事だと思ってるけど、でもやっぱり心配だと。

実は13話に先駆けて本編も全て見返したんです。レンタルDVD版を。
最初はロケットガールがアレなデキだったので口直し的に冒頭の数話を。
しかし見始めたら止まらなくなって二日ががりで全部見てしまいました。
やっぱ作り手が本気でつくってる作品は伝わってくるモノが違うなと。
たとえ見た目が地味だとしても、そこに込められた想いは大作級ですよ。
大ヒットしなのはおかしいとは言わないけど、もっと多くの人に見て欲しい。
見て面白くないと言うのは構わないから、見ないで切り捨てないで欲しい。
そして、もっと他のエピソードを作ってもらえたら嬉しいなと。

改めて全話を見てて気付いたというか再確認したこと。
内容を知ってて見ると感動的なほど丁寧に伏線を張ってるのがわかります。
初見ではそうだと気付かないけど情報とした頭には当然入ってるわけで、
それがストーリー展開の中で組み上がって絶大な説得力を持ってくる。
よーするに物語構成の基本をとても丁寧にやってるのがわかるわけです。
変わったことよりも奇を衒うよりも、まずは基本をしっかりやるべきで。
基本をしっかりやれば、そこに少しの+αで素晴らしい作品になるのです。
(「光と水のダフネ」がまさにそのいい例です)
それだけ基本が出来てない作品が多いってことでもあるけど……

放送とDVDの違いは……詳細に比較してないので知らん(爆)。
※詳細に比較すると1クールで15時間ほどかかる
放送版も気にするほど荒れはなかったから修正しても大差はないと思う。
1箇所だけ修正されてるところに気付いたけど。
それは1話の地震のテロップ。「大きい」から「強い」に直ってるよ!
おお!ちゃんと修正してあるじゃんとか思いつつ見てました。
でも2話のニュースのセリフは「大きい」ままでした。
絵は直したけどアフレコし直すのまでは無理だったってとこかな。
まぁ、こんなとこを気にするのは全国で3人ぐらいだから(笑)。

※レンタルDVDには映像特典は全くついてません

マリア様がみてる OVA 1~2巻

現在リリース中の50分×全5巻のOVA。DVDレンタル。
※レンタルDVDはセルDVDと同時リリース

マリみて第3期シリーズです。今度はOVAです。
と言っても大半のOVAと違い1巻が50分もあるので実質2話分だったり。
なので全5巻でテレビシリーズ10話相当。1クール弱もあります
テレビシリーズも2話1エピソードだったから構成的にも似ています。
DVDの価格もテレビ版とOVAでそんなに差がなかったりするし。
だったらテレビでやれば良かったのでは?とも思ったよ。
まぁ、キレイな絵で安定してるのはOVAならではとも言えるが。

1期と2期は時期がそんなに開いてなかったから感覚を持続してたけど、
3期は2年半ぶりなので作品のテイストそのものを忘れかけてました(汗)。
(キャラの顔や名前やストーリーはもちろん覚えてましたが)
特に(1巻を)見始めて数分は独特のテンポと雰囲気に戸惑い気味で。
気の短い人間だったら途中で見るのを止めかねないなとか思ったり。
もちろん1期2期の当時に熱心に見てたぐらいだからそのうち慣れたけど。
慣れてくると祥子さまと祐巳ちゃんの微笑ましく気恥ずかしいやりとりが
だんだん気持ちよくなってきます(笑)。ある種の中毒症状でしょうか?(爆)
二人の感情にシンクロしてこっちも楽しくなったり嬉しくなったりするし。
なんでもない瞬間に涙が溢れてきたりして……

1巻は夏休みに祥子さまの別荘に祐巳ちゃんが遊びに行く話。
二人でいられればそれだけで楽しいはず、と行く前は思ってたのに、
(普段着な)何もしない祥子さまに退屈してしまう祐巳ちゃんでした。
だけど隠れ家のようなこの場所で好きな人たちとただ時を過ごす、
それこそが最高の贅沢なのだと、素敵な瞬間なのだと気づくのです。
もちろんその結論に至るまでにはやっぱり波乱があるのですが。

この回に特に印象に残ったのが急病と騙されたときの祥子さまの態度。
たぶん祥子さまを祐巳ちゃんから引き離す嫌がらせだろうとは思ったけど、
その結果として祥子さまがあそこまで不機嫌になったのは予想外でした。
嫌がらせをされた祐巳ちゃんの方があっけらかんとしてたぐらいで。
騙されたことより祐巳を悪く言われたことが腹に据えかねたのでしょう。
私のせいで恥をかかせてごめんなさいとか的外れな祐巳ちゃんですが(笑)。
(自分が恥をかいたと思うか大事な人を侮辱されたと思うか人によるけど)

2巻は祥子さまの男嫌いを克服するために祐巳ちゃんががんばる話。
「略してOK大作戦(仮)」っていったい何じゃそれとか思ってたら
男嫌い(O)を解消するため(K)に徐々に男に慣れてもらおう大作戦かよ。
花寺学院の文化祭の協力のため生徒会同士の会合を設けようとするのです。
だけど正攻法だと男が苦手な祥子さまは理由をつけて逃げてしまうから、
偶然を装って出会うことで少しずつ慣れてもらおうと画策するのでした。
結局は騙してることに耐えられなくて全部話してしまう祐巳ちゃんですが。
事情を知った祥子さまは、騙されたことよりそこにある想いにうたれて、
祐巳ちゃんのある言葉に触発されて、自分の意思で頑張ることに

この回に特に印象に残ったのはやっぱりアリス(金太郎)でしょう(笑)。
初登場時に女の子の服を着ててアレとか思ったら性同一性障害なのか。
ギャグ作品とかでオカマっぽいキャラをシャレで出すことは有っても、
シリアスな作品でストレートにこの手のキャラを出すのは珍しいね。
てゆーかテレビ放送だったら果たしてそのまま出せたんでしょうか?
「ラブ★コン」にも聖子ちゃんがいるけどちゃんと出てくるでしょうか?

祐麒(祐巳の弟)が生徒会長というのは実は最初に気付いたり。
「そのうち嫌でもわかるよ」ってセリフは暗に自分だと言ってるようで。
勘のにぶい人以外なら分かりそうだけど。祐巳ちゃんはにぶいですが(爆)。
あと自分の弟がそんな立場になるなんて想像もしなかったんだろうね。
でも自分も山百合会の一員で、次代には三薔薇さまの一人になるわけで、
他人から見たら尊敬される存在だし、憧れている人だっているわけです。
3巻には祐巳ちゃんに憧れている1年生が出てくるそうな。
(2巻の最後にもちらっと出てきた)

そいえばED曲がKOTOKOなのに少し違和感が。
曲がダメって意味ではなくI'veのデジタル臭い音つけが作品に合ってない。
ひたすら優雅で綺麗なこの作品には生音の弦や笛の旋律が似合ってるよ。
そんな曲をKOTOKOが歌ってたら感心したんだけどね。
ちなみにOP曲はお馴染み「pastel pure」の別アレンジバージョンです。

※レンタルDVDには映像特典は全くついてません

ロケットガール 1~4話

2月からWOWOW(ノンスク)で水曜日の深夜に放送中の新番組。
原作はライトノベル(富士見ファンタジア)で読んだことは有りません。
※セル・レンタルDVDのリリースは5/25から

SSA(ソロモン宇宙協会)はお題目とは別に日本発の有人宇宙飛行を目指していた。
しかし新型ロケットの打ち上げは失敗続きで計画の中止が決定されてしまう。
それでも所長の那須田はまだ中止の期限まで半年残ってると諦めなかった。
実績のある旧式のロケットを使えば理論的には可能だと考えるのだった。
ただし積載重量の制限でパイロットに非常識な減量が必要だったのだけど。
そして当然のことながら話を聞いたパイロットはやってられんと逃げ出した。

そんな折、この島へ行方不明の父を探して訪れた一人の少女がいた。
彼女の名は森田ゆかり、名門女子校に通う宇宙とは何のゆかりもない少女。
偶然にも彼女と対面した那須田はその体格からある考えを思いついたのだ。
彼女をロケットのパイロットにすれば重量の課題はクリアできる!
父親を探すのを手伝う代わりに簡単なアルバイトをしてくれないか?と、
これからやる事実を隠して彼女をプロジェクトに参加させたのだった。
果たして那須田の途方もない目論見は上手くいくのだろうか?
ホントにただの女子高生が宇宙になんて行けるのだろうか?

見る前の印象はなんとなくスト4っぽいと思ってました。
実際に見た印象でもスト4とコンセプトがかなり似てると思った。
似てるので当然ながら多くの視聴者が比較して見ると思われます。
で、実際に比較した感じですが……残念ながら比較にはなってない。
1話が始まった当初はわりと良さそうに見えたんだけどね。

ロケット打ち上げに関する諸々の描写は、JAXA(宇宙航空研究開発機構)が
協力してるだけあって、結構細かいところまで映像で見せてくれます。
宇宙服を作るとこと初めて着るとこは「へぇー」とか思いつつ見てたし。
しかし舞台をリアルに描けば描くほど物語のデタラメさが際立ってくる。
もっと嘘くさい舞台設定なら、こんなデタラメな展開もいいんだけど。
それに4話の誇張した表現はリアルな舞台では明らかに違和感が有るよ。
見た目はリアルなんだけどストーリーにはまるでリアリティがなくて、
かといってデタラメに突っ走ってるわけでもなく半端に現実的だし。
なんだかどっちつかずでビミョーな作品だなと。

てっきり宇宙を夢見る少女たちがロケットで宇宙に行く話だと思ってた。
当然それなりに訓練をつんで競争を勝ち抜いた人たちなんだと思ってた。
まさかいきなりド素人がバイトで宇宙飛行士なんて話とは……
そんな荒唐無稽な設定を使ったストーリーもアリだとは思います。
ただし嘘に説得力を持たせるにはそれ以外をよりリアルに描く必要がある。
この作品が舞台装置をリアルに描いてるのは恐らくそんな意図でしょう。
そのおかげで荒唐無稽から「もしかしたら」なレベルになったかと言うと、
残念ながらストーリー展開にツッコミどころが多すぎだったりして。

例えばトレーニングの機械を修理する間は自由時間になるとか。
他の訓練をするとか勉強をするとかやることはいくらでもあるじゃん。
てゆーかド素人を短期間に使える状態にするのに遊んでる時間があるかい。
(もちろん休む時間も必要だから予め用意はしてるはずだけど)
エンジンの燃焼実験で何度も爆発してるのも違和感がありすぎ。
そんなに短期間でロケットのエンジンを作り直せるのか?
まわりの設備まで一緒に破壊してる絵面なのにすぐ復旧できるのか?
トータルで期間は半年しかないハズなのに随分と悠長なことしてるね。
そもそもゆかりは夏休みでここに来たはずなのに帰らなくていいのか?
3話でここに来てから1ヶ月とか言ってるのでそろそろ休みも終わりだろ?
なんか説得力を持たせようって気があまり感じられないんですが。

あと凄く気になったのが3DCG。
この作品は背景とかメカとかで大量にCGを使ってます。
で、そのCGは質感も動きもかなりビミョーな代物だったり。
リアルっぽい舞台がCGのビミョーな質感や動きで台無しになってます。
CGを使うなとは言わないけど、使うならもっと考えて使ってください。
「スト4」や「よみがえる空」からもっと学んでくれ。

獣装機攻ダンクーガ ノヴァ 1~4話

2月からアニマックス(のみ)で放送中の新番組。
※セル・レンタルDVDのリリースは5/25から

20年程前に超獣機神ダンクーガという作品がありました。
これはその作品のリメイクではなく続編!?にあたるらしい。
元作品はタイトルしか知らないのでどこが同じでどこが違うかはさっぱり。
4人の操縦者がそれぞれ獣型のメカを操って、それが合体するのは同じ?
キャラ絵がグラヴィオンみたく今の絵になってるのだけはわかります。
なので最初の印象は「グラヴィオン ノヴァ?」だったけど(笑)。
エンディングが一枚絵で絵を描いてる人も同じだし。

内容に関して。
元作品が20年前だからなのかは知らないけど文法がめっちゃ古ッ!
変形合体ロボは作品のコンセプトだから許容するにしても、
それ以外の部分も今の作品とは思えないような作りでありました。
見た目だけ今の作品になってるから余計に文法の古さが目にしみるよ。
スーパーロボット作品のくせに中途半端にリアルなのも微妙に感じるし。
戦場では必ず負けてる方に味方して戦場の均衡を保とうとするとか。
かと思えば4人を操縦者に選んだ理由はさっぱりわからないし、
4人の技能がメカに反映されてるようにも感じられなかっりする。
(アクエリオンは操縦者の能力がメカの技として反映されてた)
手描きのロボが変形合体することに燃えられないと面白くないと思うよ。
リアリティはともかくも少し興味のわくストーリーなら良かったのに。

根本的な部分はともかく枝葉に関してはそれなりに見れる部分も。
4人のドラゴンハイブ内での部屋は自分の部屋を再現してるとか。
ホームレスな彼はドラゴンハイブ内の部屋もダンボールハウスだとか。
しかし必要に応じて呼び出すならドラゴンハイブの部屋はいらんような。
そもそも仕事のない時に呼び出される保証はないような……
なんてツッコミを入れるほどの説得力はこの作品には元からありません(爆)。
ルゥ・リルリの「馬鹿ばっか」とか、ピピルマピピルマプリリンパとか、
発進せよ!の叫びで固まったりとか、さりげなく遊んでる箇所があるので、
もっと徹底的に好き放題突っ走ったほうが印象に残ったかもしれない。

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